こちらは健鍼灸院の外観です。
当院は5階建てのマンションの1階にございます。当院の前は岡崎市内の主要幹線道路に面しており、お車でのアクセスが非常に便利です。
また遠方よりお越しの患者様も東名高速道路・岡崎ICよりおよそ5分とかなり近いです。右左折も少なく非常にわかりやすいかと思います。 |
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こちらは待合室になります。
程よい高さとやわらかさのソファーを御用意しました。ソファーの高さは膝の痛みや腰の痛みのある患者さんが立ち上がりやすいと思われる高さを選びました。ですので高すぎず、低すぎず、固すぎず、やわらかすぎずの物を選びました。
また治療後に一息入れていただけるようウォーターサーバーを御用意しております。冷水、緑茶、紅茶がございますので、お時間のある方はどうぞお召し上がりください。
l※空気清浄機を常時運転しております |
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こちらが治療ブースです。(撮影のために仕切りのカーテンを全て開けています。)
ブース内の幅は通常より広めに設定しており、圧迫感の無いようにいたしました。
また、ベットに寝ていただいた際に、照明(蛍光灯)が顔の真上にこないように配置しつつ、蛍光灯4本を使用し明るくなるようしてあります。
冬季は治療中寒くならないように、ベットが暖かくなるよう御用意してございます。 |
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| 治療に使用する医療機器 |
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干渉波(干渉電流型低周波治療器)と呼ばれるものです。
干渉電流型低周波治療器による疼痛緩和は、神経刺激によるものより筋を収縮させ、そのポンピング作用による血流の促進で痛みの物質を除去するというものです。また、中周波領域の周波数を使用しており、皮膚抵抗値が低いため通電の際の痛みを感じにくくなります。その結果筋収縮を十分起こすまで電流出力を上げることができます
多くの病院(整形外科、リハビリテーション科など)で痛みの治療のために採用されております。
エステなどで筋肉運動による脂肪燃焼を目的として採用もされているそうです。
日本メディックス社製
物理療法について |
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こちらは最新のSSP療法器です。
SSP療法とは、「SSP電極を”ツボ”に置き、低周波通電を行うツボ表面刺激法」のことをいいます。
”SSP”(=Silver
Spike Point)と呼ばれる特殊な金属電極を用いた経皮的ツボ電気刺激(TEAS)です。
各種の痛みに対し大変有効で、多くの医療機関で注目され、また使用されています。治療効果などの詳しくはこちらをご覧ください。
日本メディックス社製
SSP療法について |
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こちらは赤外線照射器です。
赤外線の温熱効果で血液循環や細胞組織活動を促進。照射される赤外線は人体に吸収されながら透過していきます。吸収された赤外線は熱になり生体内部を加温します。このため血管が広がり、血行が盛んになります。細胞及び組織の生命活動が活発になりますので新陳代謝による老廃物の分解が迅速に行われます。 |
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こちらはカーボン光線治療器です。太陽光に近い光線を患部及び治療部位に当てることにより様々な疾患の治療をします。
当院では特に皮膚の疾患に対して殺菌や治癒促進を目的に使用しております。
コウケントー社製
可視総合光線療法について |